★リストランテ・サーレ&ペペ(イタリアン・天8)
久しくまともに書いてないので、明らかにスピードが落ちている...。
これからちょっと忙しくなるのですが、
リハビリ(?)も兼ねて、なんとか更新していきたいと思いますので、
皆様またよろしくお願いいたします。
いつもの女子3人と相方と共に、
『リストランテ サーレ・ペペ』のランチへ。
この日は今までで一番混んでて、
1.5回転くらいしてたらしく、シェフも大変そう!
普段は「作るのが早すぎる」と言われるほどだそうですが(笑)、
この日はさすがにてんてこ舞いのようでした。
あらかじめ3,500円くらいで~とお願いしておき、
パスタやメインはチョイスで。
・ホタテと鱈の白子、北海道の牡蠣のパン粉焼き、加太のクエのカルパッチョ
前菜から飛ばしてますねぇ。
ココらしい前菜で、どれも素材の良さがシンプルに伝わってくる料理。
白子が嫌いな相方も珍しく食べてたな。
個人的には特にクエが美味。
少し返してくる絶妙な弾力、淡白だけどしっかりと広がる味わい。
3種盛りだけど、どれも一品の料理として成立している。
イタリアンの、ランチ前菜のお手本とでも言うべきものです。
・黒胡椒を練りこんだタリアテッレ サルシッチャとカリフラワーのソース
こちらもシンプルながらひと手間かけた手打ちパスタ。
旨みたっぷりなソースがたまらなく浸みる。
しかし、こちらと両方食べた相方によると、
「イカ墨を練りこんだカヴァティエッリ 海老とドライトマトのソース」は、
もっと旨かったらしい。うーん、次行ったときあるかなー。
・上州和牛ヒウチのタリアーレ スペシャルバルサミコソース
ちゃんと量もあって、焼き加減もちょうど良い。
素材がちゃんとしていると、
こんなにシンプルな料理でもおいしいもんだな~と納得です。
・デザート盛り合わせ
TVの素人と対決する番組でも、大人気なく盛り合わせ作る人だしな(笑)
それにしても、この日のデザートはこれまでで一番良かったかも。
特に苺のムースケーキがおいしくて、ちゃんと甘さや程よい固さがある。
キウイのパンナコッタ、パウンドケーキっぽいのもおいしく、
食後のコーヒーと共にたいそう満足いたしました。
さて、久々の更新なのでこんなもんで。
やっぱりブランクがあると書くのに時間かかるなぁ。
今後のためにも、ちょっと頑張って書きます♪
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ・ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |
いや、特に意味は・・・。
最近ココに行くときはいつも思い立って、な気がします『サーレ・ペペ』。
天気もいいし、自転車でちょっといつもと違う道のりでランチへ。
「淡路の鱧と夏野菜のリゾット」が気になりつつも、
冷製パスタが2種類あるというので両方と、新しく始めたというピッツァを。
・前菜
鮎のコンフィ、車海老のマリネ。中心に野菜。
それほど空腹で行った訳ではないのですが、
皿から立ち上るスモークの素晴らしい香りに食欲が沸きますねぇ。
そのほかも何気に手が込んでておいしいのですが、
意外に気に入ったのが海老。
少し柑橘系の香り付けがされており、爽やかな味わいが広がるのです。
見えないところに一仕事。リストランテですね、
・バジルを練りこんだタリオリーニ
モズクとオクラ、海老のミンチのトマトソース
でも、何が良いってバジルの香りです。
テーブルに皿が置かれたとき、パスタをかみ締めたとき、
2段階で押し寄せてくるバジルが、思いのほかオクラとかと合うんです。
海老は鶏かと思うほどの旨み。
創作系ではありますが、まぎれもないリストランテのパスタです。
・海老とトマトの冷製カッペリーニ
ぷりぷりの海老がたっぷり、トマトの甘みとヴィネガーの酸味がバランス良く、
つくづく料理に酸味って大切だなと思い知らされます。
上のパスタとどちらがスゴイか?と聞かれたら、モズクオクラの方だけど、
どちらが好きかといわれれば、僕はこっちかな。オーソドックス派なもんで。
相方はモズクオクラの方が好みでした。
・ピッツァ・ジャポネーゼ
ナポリではなくローマ式、クリスピーなタイプの生地ですね。
うーんマヨネーズが苦手というのもありますが、やっぱパスタの方が好みか。
ピッツァは食べきれずお持ち帰り。
僕は用事があって、相方だけ先に帰ったのですが、
見事に全部食べられてました(笑) マヨネーズ苦手じゃなかったのかと。
たいがいのパスタはそれなりに作れる自信があるのですが、
冷製パスタってどうも上手く作れなくてねぇ。
なかなか全体に一体感が出ないんですよ。
とりあえず、おいしいのを食べられたので、この夏の間の課題にしましょう♪
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ・ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |
一応、クライアントの所に行くときにはマスクをしている僕がいます。
ま、うつる時はうつるもんさ~と諦めてますけどね。
とはいえ、エチケットはエチケット。人にうつさないためにも、マスクはしましょ。
さて、先週末はストレスが溜まってたので、
近くの「なにわの湯」という銭湯へ行ってみようかと。
ちょうど通り道になるので、近くの『リストランテ サーレ・ペペ』でディナー。
気づけば10回以上行ってますね。
料理は「少なめ、おまかせ」で。
・とうもろこしのスープ、甘海老と塩トマト
タルタルにしてもおいしいんだろうけど、このまま味わうのもまた醍醐味。
・イカのカルパッチョと5種のトマト、パルマ産生ハム&宮崎マンゴー
トマトが赤、濃赤、黄色、緑、オレンジの5色。
また上のバジルソースがうまいんですわ。
アスパラソヴァージュもこの季節ならではですね。
・サザエのにんにくバター
三つに切っても、1個が立派な食べ応え。
ソースはパンにつけていただくのです。
・天草の伊勢海老とポルチーニのバベッティーニ
久々のイタリアンということもあって新鮮です。
素材をいかし、穏やかに美味しい。味は繊細です。
・ほうれん草を練りこんだフェトチーネ、六白黒豚とフレッシュトマトのソース
豚の旨みがこれでもかと味わえ、トマトのフレッシュさも際立つ。
・坊勢の本スズキのパデーラ
・滋賀近江の蔵尾ポークの備長炭焼き
食べるとそうでもなく、むしろ甘みがちゃんと引き出されてるし、
水っぽくもない適切さ。とはいえ、やっぱり色的にはアレなんですが(笑)
豚の塩加減がまた完璧で。
イタリアンでここまで繊細な塩加減って、ホントすごい。
・りんごのブッディーノとりんごのジェラート
正直、一番最初のティラミスが印象に残ってるなぁ。
と言っても、今回のもそこらのイタリアンよりは美味しいわけですが。
全部おいしかったけど、特に豚のパスタが秀逸。
もちっとした手打ちパスタの食感に、うまく豚の旨みを引き出したソース。
とうもろこしのスープも甘海老がごろっと入ってて良い。
全体的にシンプルだけれども、しっかりと旨みがあり、
トマトの上手い使い方はイタリアンならでは。
やはり味的にはココが一番好みのイタリアンです。
そういえば、先月ココが載った雑誌を見せてもらったのですが、
その中に、もう閉店した『ル・ペガーズ』の(元)シェフをたまたま発見。
シェフと二人でちょっとびっくりしました。
昔住んでたトコの近くだけど、今は遠いなぁ。
帰りには予定通り「なにわの湯」で1時間ほどお風呂。
初めて行きましたが、750円と安くて良いですね。
シェフもときどき来てるらしいので、いずれ鉢合わせするか(笑)
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ・ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |
ご無沙汰してスミマセヌ・・・。
この日のランチはほぼ1.5回転くらいしたらしく、シェフも娘さんも大変そうでした。
いやー正直、最初から3回目くらいまではガラガラだったんですが(笑)、
最近はけっこうお客さん入ってますね。
場所が不便だからこそ、地道にいい料理を作っていくことが
大切なんだなと改めて思います。
・前菜盛り合わせ
手前は鯛の白子と空豆。盛り合わせの中に、こうして一品温かいものがあると
それだけで全体の調和が感じられますね。もちろん、一品一品が美味です。
・桜海老と春菊のタリアテッレ えんどう豆と小柱のソース
それほど手打ちが好きって訳でもないのに選んでしまうのは貧乏性かなぁ(笑)
春らしい彩りのパスタはもっちもち。
ソースも素材のえんどう豆を生かしつつ、
ちゃんと基調部分にはイタリアンらしいおいしさがあります。
・平目のパデーラ 旬野菜のトリフォラーティ添え
どっちにしても、このシェフの魚料理には定評があるので安心です。
巨大なアスパラは香川県の「さぬきのめざめ」。
インカの次に目覚めたのは讃岐だったようです(笑)
普通のアスパラの倍くらいあるそうですが、歯ごたえはやわらかくておいしい。
しかし春ですねぇ...。
・デザート盛り合わせ
この値段で、ちゃんとおいしいメインが食べられて満足♪
2千円台のランチならここかな? と思うコストパフォーマンスです。
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ・ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |
ってもう、冬ぢゃん! 行ったのは秋なもんで。
季節ごとの食材をいかした料理としては、ココがやっぱり好きなんです。
相方と二人で、プランツォB(1600円)と、プランツォC(3200円)をひとつずつ。
(1ヶ月前なので、現在は微妙にコース構成や値段が変わってます)
・プランツォBの前菜
ちょっとしたトマト煮込みみたいなのでも、ここならではの味がちゃんと出てます。
・プランツォCの前菜
一つ一つがメイン並の存在感を持ちながら、
それが盛り合わせになっても何の違和感もないところが素晴らしい。
・パスタ(両コース共通)
黒胡椒を練りこんだタリアテッレ、サツマイモと牛肉のソースです。
これがこの日一番のヒット。
単体のパスタとして、これまで食べたものの中でベスト3に入るくらいのインパクト。
サツマイモの甘み、牛肉の旨み、胡椒のピリッと感。
そのすべてがバランスよく配されていて、味全体がボリューミー。
これはぜひ定番化を!とシェフにもお願いしておきました♪
・プランツォCの魚料理
いろいろな野菜と共にパデーラされた魚は、その香りだけでノックアウト。
さらにはカナダ産の松茸。意外なほど、これが良い香り。
カナダ産、侮りがたし!です。
・ドルチェ(たぶんBの方)
それを噛み締めたときの甘さがおいしい。
アイスやフルーツもしっかりとした味わいで美味。
・ドルチェ(たぶんCの方)
盛りだくさんなデザート。見た目的には上の栗のプリンの方が映えるんだけど、
実質的にはこちの方がいろいろ味わえるんですよねぇ。
皆さん的にはどちらがお好みでしょうか?
両方比べてみて、やっぱりここに来たからには、ぜひプランツォCを食べて欲しい。
1600円のランチとかもおいしいんだけれども、
このシェフの実力が見られるのは、やっぱり3000円台から・・・と思ってたんですが、
いまは2600円のコースができて、こちらでも魚料理を食べられるんですね♪
また近々に行かなくちゃ♪
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ・ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |
またココかと言われても、『リストランテ サーレ・ペペ』でランチは、プランツォB(1600円)です。
前菜盛り合わせとパスタとデザート盛り合わせ。盛り合わせの盛り合わせです(笑)
・前菜盛り合わせ
右下から、ズワイガニとキノコ、カボチャのムース、オムレツ、ゴボウとトマトソース、イワシのオーブン焼き、牡蠣と自家製サルサ。どれもしっかり味がきいてて美味。特にトマトソースの味が良いですね~。スッキリとした酸味に、コクのある旨み。
・トマトを練りこんだタリアテッレ、サルシッチャのトマトソース
パスタに関しても、この店でハズしたことはないので安心。しっかりしたニンニクの風味と塩味。直球のおいしさが絶妙です。
・ドルチェ
右下から、バニラのジェラート、クラシックショコラ、フルーツ、ゴールデンパインのパイ、モンテビアンコ、ティラミス。女子的には、こんだけいろんな味があるとたまりませんな。パインのパイが、語呂もよくて好き(笑)
なんていうか、アレですね。昼はホント、フツーに美味。安心して食べられる料理です。
夜はまた、ちょいと変わったものもあるので、面白みを求めるひとはソッチへ。
もう何回も来てると、昼の料理に関してはおいしいと期待して行って、
ちゃんと期待どおりにおいしいものが出てくるので、あんまり書くことがないです(笑)
こういうものをサラッとやってのけるって、ことイタリアンにおいてはスゴイと思います。
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ・ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |
『リュミエール』に続く、相方の誕生日シリーズ第2弾は、
おなじみ『リストランテ サーレペペ』でシェフにおまかせのディナーです。
あ、今度は僕も一緒ですよw
・この日の前菜の中から盛り合わせで
-牡蠣のパデーラ キノコのトリフォラーティ添え
-トラフグの備長炭焼 アスパラガス添え
奥がトラフグとアスパラ。ホームページを開けると最初に出てくる料理です♪
全部さっぱりとしてて美味~。
ここからはパスタ三昧(笑)
・イカスミのフィジィーリ、生うにとキノコのソース
・富山の秋の桜海老とブロッコリーのカッペリーニ
・ゴルゴンゾーラのリゾット、和牛ほほ肉の煮込み添え
ちなみに、もともとは一昨年のクリスマスメニューだったそうで。
そういえば原価率高そうな(笑)
・九十九里の大ハマグリとヒラメ
・牛フィレ肉のオーブン焼
・トマトのパンナコッタ
なめらかなパンナコッタで、飲み込む直前くらいに爽やかなトマトの香り。
まさにリストランテのドルチェ!
ふぅ~食いすぎた...死ぬ...と思ったら、最後にケーキ。
イチゴかわい~♪ セサミストリート?
イタリアンのデザートって、通年で同じって店も多いのに、
ここのデザートはちゃんと季節のもの(秋にはモンテビアンコなど)があって良いですね。
やっぱデザートって代わり映えしないとね~。女子的には特にw
いやいや、全部美味かった! それぞれ、確かな素材と技術。
オープンから1年たって、お店も落ち着いてきましたし、
大阪で(特にイタリアンでは)行っとくべき店の一つでしょう。
あ、ちなみに今回は帰り道に雨降りませんでした!(笑)
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ&ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |
このサイトで使っているシステム、Movable Typeが突然調子悪くなって、サムネイルが作成されないなーと思ってたら、また突然治りました。うーん、まあ、しばらく様子を見ましょう。
さて、この日は『リストランテ サーレペペ』でランチ、コースはプランツォ・ペペ(1300円)にデザートを追加です。
・鯛のカルパッチョ、なすのマリネ、キノコのオムレツ?、イカ、カプレーゼ
いわゆる前菜盛り合わせです。全部おいしいんですけども、面白いのがカプレーゼ。モッツァレラとトマトを組み合わせただけかと思いきや、モッツァレラは軽くスモークしてあり、良い香りが。普通のものを出さないあたりにこだわりというか、心意気を感じます。
・帆立と水菜の白ワインソース スパゲティ
やっぱりココのパスタは美味いな~。ちぃと量が少なめなのが残念ですが、ソースの美味さは天下一品です。
・シマアジのパデーラ トマトソース
・なると金時のモンテビアンコ
デザートを除いて、ランチはやっぱりランチだな~という印象。もちろん、そこらのイタリアンよりおいしいんだけど、いつもディナーでばっかり食べている身には、やはり別物と思ってしまう。値段的には高いけど、夜の方が好きだな~。
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ&ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |
ふらっとおいしいものが食べたくなり、自転車で『リストランテ サーレ・ペペ』へ。店内はまああまあの混みよう。少しずつ、お客さん増えてる感じですね。一気にワァッとなるより、健全♪
さて、この日は一人なので、一番軽いコース(4500円)に。
【前菜:琵琶湖の虹鱒と松茸のふわふわ焼き】
【パスタ:淡路のはもを詰めた焼ラビオリ フレッシュトマトソース】
トマトソースがまたうまい。『ダ・ウーゴ』のトマトソースの濃さとも、『リュミエール』のパンにつけるトマトソースのさっぱり感とも違うおいしさ。酸味を残してあり、とてもすっきりとして、肉の旨みを引き立てます。
【メイン:シャロレー種仔牛のロースト】
【デザート:ババロワとチョコラータ】
以前はメニューになかったものですが、いつの間にか正式メニューになってますね。大きなカクテルグラスに入った、なめらかなムースが美味です。
いや~美味かった美味かった。ところで、ここは近所なのでたいていの場合は自転車で行くのですが(おかげで酒が飲めん!)、なぜかいつも帰りは雨に降られます...。まあ、普通の人は電車かバス(これが一番近いです)で行くと思うので関係ないのですが、せっかくおいしいもの食べたのに、帰宅するとびしょ濡れ。ちょっと悲しいです...。
| 店データ |
| 店名:リストランテ サーレ&ペペ >>HP |
| 住所:大阪市北区本庄西2-8-15 ラフィーネ天神1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄天神橋筋六丁目駅から徒歩13分 |
| 電話:06-6375-9939 |
~関西グルメ食べ歩きレビュー~