★ラペティ・ロアラブッシュ(フレンチ・北浜)

ラペティ・ロアラブッシュ

オールアバウト最後の記事、「ガイド厳選フレンチ~大阪編~」。

最後の最後に紹介するのは、僕にとって、大阪で『リュミエール』と共に
訪問回数のツートップフレンチ、『ラペティ・ロアラブッシュ』です。

シンプルな料理を作らせれば、この人の右に出る者はいないベテラン・澤柳シェフ。
美しいマダム、折り目正しいソムリエを中心としたサービス陣。
洗練された内装など、とにかく素晴らしいレストランです。

・ウニとカリフラワーのムース、北海道のホタテのソテー、ホッキ貝のマリネ
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・タスマニア産仔羊背肉の香草パン粉焼きとバラ肉のナヴァラン
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・イチゴのダックワーズ
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心に響く料理、というのはこういうものを言うのではないかと思います。
奇を衒わず、じんわりとおいしい。
見た目や雰囲気に惑わされない、本物のレストランです。

詳しくはオールアバウトの、ガイド厳選フレンチ~大阪編~の記事で

店データ
店名:ラペティ・ロアラブッシュ >>HP
住所:大阪市中央区今橋2-1-10 ダイセンビル1F >>地図
アクセス:地下鉄堺筋線 北浜駅から徒歩3分
電話:06-6208-1808





ラペティ・ロアラブッシュ

ゲーム「メタルギア」にハマってるせいで、このサイト、1週間も放置してしまいました(笑)
書くのを3日もやめると、なかなか書く気が起きなくなるんですよねぇ...。

フランス旅行記もまだまだ残ってるし、食事ネタも2ヶ月分くらいたまってるけど、
とりあえずリハビリがてら日記でも。

土曜日は相方が友達の女の子たちと『ラペティ・ロアラブッシュ』のディナーへ。
僕は用事を終わらせて、デザートだけ合流。

・アミューズ:メロンのスープ

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・前菜1:魚介

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・前菜2:オマール海老とイカスミのリングイネ、アスパラ

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・スープ料理:カニのフラン

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・メイン:ヴァンデ産ウズラのファルシ(写真なし)

・デザート:抹茶のパフェ

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・プティフール

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デザートとメインを一口しかいただいてませんが、相変わらず素晴らしい料理。

まあ、またデザートにパフェ選んでますけどね。パフェ皆勤賞は更新中(笑)

皿数もしっかりある上に、何よりも良い素材とベテランならではの料理により、
一皿一皿に素晴らしいクオリティが感じられます。
最近、値上がりするレストランが増えた中、ここのカリテプリっぷり(笑)はダントツ。

この日は女性3人というウマーなメンバーでした。
今回は時間がなかったので、またゆっくり皆で飲みにでも行きましょう♪
Rちゃん、元気出してね~。

店データ
店名:ラペティ・ロアラブッシュ >>HP
住所:大阪市中央区今橋2-1-10 ダイセンビル1F >>地図
アクセス:地下鉄堺筋線 北浜駅から徒歩3分
電話:06-6208-1808





ラペティ・ロアラブッシュ

大好きなフレンチレストラン『ラペティ・ロアラブッシュ』でちょっとだけ。

・魚介のジュレ寄せ
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プラザのカップが白く輝いてますねぇ。
ひとつひとつ、素晴らしい素材に、極上のコンソメジュレ。
ここのジュレは最高に旨いです。

・ヴァンデ産うずらのファルシ
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これも旨いな~。うずらにフォアグラや首肉などを詰め、
食感、味わい深さともに文句ナシ!

うん、やっぱりおいしいレストランは良いですね~。

店データ
店名:ラペティ・ロアラブッシュ >>HP
住所:大阪市中央区今橋2-1-10 ダイセンビル1F >>地図
アクセス:地下鉄堺筋線 北浜駅から徒歩3分
電話:06-6208-1808







読者さまにおかれましては、新しいお店の紹介を望む方も多いかもしれませんが、リサーチや取材の仕事以外では、できるだけ知らないレストランに行きたくないのが本音。サービスも慣れてる方が会話もスムーズだし、好みも知ってもらってますからね。僕って、あんまり新店とかニューオープンへの好奇心ってないのかも(いいのか?w)

たぶんライターの仕事してなかったら、このサイトは同じ店の紹介ばっかりだったろうなーとか思います。そんな中、この『ラペティ・ロアラブッシュ』は、数少ないプライベートで行きたいお店。といいつつ、仕事もちゃんとこなしてきましたが(笑)

昼は昼、夜は夜で高級感のある店内。ここに来ると落ち着きますね~。この日は3500円(税・サ込み)のランチ。

・アミューズ:カリフラワーのヴルーテと海老のジュレ、帆立貝柱

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『ラペティ』に来たな~と一発で感じさせてくれる、素晴らしいコンソメ! 貝柱の瑞々しさも抜群。シンプル+上品+濃厚。この3つの要素をすべて満たしてくれます。

・前菜:北海道産魚介のサラダ 京都の蕪のブランマンジェ イカのサフラン風味リゾット詰め

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野菜うまいな~。大西ハーブ園にせよ、樋口さんの野菜にしても、同じ生産者の野菜を使っているところはたくさんありますが、ここのが一番好き。ブランマンジェ、特に美味です。蕪の繊細な風味を堪能するには、ヴルーテかブランマンジェがベストでしょう。嫌味なく、なめらかな食感は味の邪魔をしません。

・魚:長崎産ソイのポワレ スープ仕立て

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アミューズであれだけ素晴らしいコンソメを楽しませてくれたこちら、もちろんこのスープも最高です。ソイの火入れも言わずもがなの、皮パリ、身ジュワッ。トマトソースもかかっていて、これがだんだんスープと混じっていくと味も変わるので食べ飽きません。

・肉:長崎産 茶美豚のアロゼ ジンジャー風味のソース20071104rapeteli5.jpg

肉はチョイスなので、久々に豚肉。実は最初に行ったときの豚肉がちょいと固かったので、今回はリベンジなわけで。今回の豚は...

 

最高!

 

アロゼして旨みを戻しているのですが、それがとても丁寧にされていることが伝わってくるジューシーさ。ソースも生姜のさっぱりした風味がまた旨い。そして、何と言っても野菜。ここの野菜は間違いなくナンバーワン。毎回とても印象に残っています。

・肉:北海道産 蝦夷仔鹿のステーキ ポワブラードソース(相方注文)

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せっかくなので、サービスの方にお皿を交換してもらってこちらもいただきました。あ、よく考えたら最初に行ったときと同じ肉の組み合わせですね(笑) でも、シンプルなだけに、何回でも食べさせる力があるんです。最近流行りの食材で遊んでいるような調理をするより、僕はこういう方がよっぽど好き。肉汁たっぷりの鹿はやわらかく、ソースとの相性も抜群。あ~ココ好きだな~。

・デザート:ヴァニラのスフレのモンブラン ショコラアイス添え

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スフレのモンブラン~。ここはデザートも素晴らしいのが魅力。乙女心にはたまりません(笑) いいですねぇ~レストランならではのモンブランです。栗の風味、ショコラの味、最後にガツンと来るデザートは大好き。

・デザート:日本茶の玉露を練り込んだアイスクリームのパフェ(相方注文)

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で、もう1個はまたコレ(笑) 毎回、来るたびに食べてますね~。だって満足感高いんですよ。アイス(激うま!)がドン、ドンと入ってて、ボリュームたっぷり。レストランで食べてるデザート、最高回数は間違いなくコレですw

いや~今回も大満足。ついでに友人とお母様の予約もしましたが、そちらも満足いただけたようで何より。素材をいかした、シンプルで軽く、それでいてしっかりと味のあるフレンチなので、年配の方にも安心してオススメできるレストランです。料理自体に流行の要素はありませんが、シェフの腕は間違いなく一流で、内装も美しい。ついでにマダムも美しい(笑)(←先日、某人気フレンチのシェフとココの話をしたとき、そのシェフが「あそこのマダム、エ○いっスよね~って言ってたくらいw)

実際、こちらのお客さんの年齢層って割と高いんですよね。料理や客層の落ち着いたところも含めて、個人的には大阪のフレンチ、特にレストラン系では一番好きなお店です♪

店データ
店名:ラペティ・ロアラブッシュ >>HP
住所:大阪市中央区今橋2-1-10 ダイセンビル1F >>地図
アクセス:地下鉄堺筋線 北浜駅から徒歩3分
電話:06-6208-1808




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ここのところオールアバウトの取材⇒下見⇒取材⇒下見の繰り返しだったので、たまには突然思い立って、当日予約。久々に『ラペティ・ロアラブッシュ』のディナーへ。6300円のコースをいただきました。アミューズ・前菜・スープ・メイン・デザートです。
 
アミューズは、メロンの冷製スープ ミント風味。思いのほかメロン。アミューズ、というよりも食前酒的な位置づけ? ミント風味とのことですが、わずかに感じる程度。これはこれで良いかな。個人的にはもう少しきいてた方が好きですが。
 
前菜は、新鮮魚介の大西ハーブ園のサラダ仕立て。カクテルグラスの中身は、ガルムでマリネしたひっさげ、チンゲンサイの花。皿には手長海老とアスパラガス、ミズダコのカルパッチョにとんぶりを乗せ、グリーンサラダを添えています。赤いソースは、ガスパッチョ。苦味と酸味のバランスが良いですね。でも、やっぱり一番おいしいのはひっさげ(ヨコワがマグロになる少し前の状態)のトロ。脂の乗り具合にガルムを合わせると、いっそう旨みが引き立ちます。
 

スープは、ホワイトアスパラの冷製ヴルーテ。浮き身は毛蟹と太目のホワイトアスパラ。季節ですねぇ。アスパラがおいしい時季になってきました。こちらも素材、特に野菜にはこだわっており、味のしっかりしたものが多いです。このアスパラも旨い。毛蟹はもうちょっと瑞々しさが欲しいかな。というか、アスパラの方がおいしすぎて負けてる感じがしますね。

メインは、宮崎産黒毛和牛肉のステーキ ジャポネソース。この日いちばんのお気に入り。本当にシンプルなステーキです。ソースも醤油を使った、馴染み深いものですし、何の変哲もないといえばないもの。しかし、まず火入れが丁寧。一見すると赤色が強く、生のような感じがしますが、食感は生ではなく、しっかり火が通っています。素材となる肉自体の赤身と脂のバランスも良く、量も十分(当然ですが、ランチとは差をつけてますね)。久々においしい牛肉を堪能。上に乗っている玉ねぎのクロカンも風味が良くカリカリとした食感が心地よい。

デザートは6種類から選べました。玉露のパフェ、モンブラン、サヴァラン、抹茶のパフェ...あとは忘れました(笑) 素朴なサバランに惹かれながらも、結局またパフェに...。でも、いつもは玉露ですが、今回は抹茶のパフェです。こちらは1日6~7個しか作れないとのこと。

抹茶のアイスにスポンジ、タピオカ、小豆、葛餅も入っています。まさにパルフェ。よりお茶の風味が強いので、抹茶好きには玉露よりこちらがお勧め。僕は抹茶大好きですが、バニラも好きなので、玉露の方が好みかな? でも、どちらもおいしいし、量も(本当に)たっぷりなので、満足感がとても高いです。

料理は全体的にあっさりしていながらもシンプルに力強い。店内の高級感あふれる雰囲気といい、オススメできる1軒です。

店データ
店名:ラペティ・ロアラブッシュ >>HP
住所:大阪市中央区今橋2-1-10 ダイセンビル1F >>地図
アクセス:地下鉄堺筋線 北浜駅から徒歩3分
電話:06-6208-1808




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20070121rapetelimonburan.jpg20070121rapetelipafe.jpg前回の訪問から約2ヶ月、今回はランチに5人で訪問です。

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女性が4人もいるとかしましいので、個室に隔離(笑) エミリオ・ロバの花がよく映える、センスある個室です。今回は友人との新年会と、これまた友人の誕生日ということで、シャンパーニュをいただきながら、5500円のコースを。

●ハモンイベリコ・ベジョータとグリーンサラダ
まずはアミューズにハモンイベリコ。それも最上級のべジョータです。口に入れた瞬間は結構塩味がありますが、後からそれを消し去る脂、そして肉のうまさ。添えられたグリーンサラダの酸味と、パンのふわふわ感が、お互いを高めあう、三位一体の一皿。

●ひっさげとアオリイカ、ミズダコのカルパッチョ、ライスサラダ
次にカルパッチョのサラダです。ひっさげは、、ヨコワとマグロの間のもの(地方によって違うみたいですが)。魚介3つのうち、このひっさげはフランスの魚醤を使い、裏に少しだけ味をつけた上でマリネ、タコとイカは甘味が強いので、オリーブオイルのみでマリネ。仕事した感たっぷりですねぇ。また、下のライスサラダには、米粒と同じ大きさくらいに刻まれたイカの足が混ぜられ、ぷりぷりと楽しい食感。蕪のシャクシャクした噛み応えなど、この一皿でも満足です。

●オニオングラタンスープ
シェフの丁寧さが示されるスープですね。オニオングラタンスープは、3日間シェフが炒め、煮込んだもの。オニオングラタンスープってすごい手間かかるんですよねぇ...。昔からけっこう好きで、この数日前にも別の店で食べましたが、まったく味の深みが違います。チーズはグリュイエールだったかな。

ちなみに、スープボウルは、三ツ星シェフ、ポールボキューズが1975年、当時の大統領Valery Giscard d'Estaing氏にエリゼ宮で作った、トリュフのスープパイ包み焼き 1975年 V.G.E. を記念したもの。

●甘鯛のポワレ 聖護院蕪のソースとタップナード
ポーションは小さめですが、ここまでがけっこうあったのと、デザートが多いので、これでジャストサイズ。魚の産地を忘れましたが、皮目パリッパリ。身はじゅわっ。火入れも完璧です。そしてソースがすごい。最近、聖護院蕪を使ったスープやソースはよくお目にかかりますが、その中でもこのソースは滑らかさNo.1。その滑らかさのおかげで、蕪の甘味だけを引き出しているのです。そして、これだけだと味がしつこくなってしまうからでしょう、にんにくをバッチリきかせたタップナード(オリーブとにんにくのペースト)を添えて、味を引き締めています。

●シャラン鴨のロティ 旬野菜とグラチネ・ドフィノアを添えて
肉料理は3種類からチョイス。蝦夷鹿もも肉のステーキ ソース・ポワブラード・レザン、宮崎県産黒毛和牛ランプ肉のステーキ ジャポネーズソース、そして僕の選んだシャラン産鴨のロティです。牛も一口いただきましたが、きめ細かい赤身の肉がとても僕好み。そして、鴨の方は、一口目はややあっさりした味に感じますが、食べる内にちょうど良い舌加減に。コーヒーを少し使ったというソースも、少し渋みがあって、この鴨肉との合わせ方にセンスを感じます。

そして野菜も美味い、いや、旨いですねぇ。一つ一つの野菜の旨みは、何だか良い気分にさせてくれます。あと、鴨ねぎの組み合わせって偉大です(笑) ここの肉はとてもオーソドックスなスタイルですが、とても美味。シンプルさに、丁寧な火入れ、ソースのうまみなど、神戸の『パトゥ』に通じる良さがありますね。そういえば、どちらもシェフはとても丁寧な方です。

デザートは4種類からチョイス。抹茶のパフェ、モンブランと...忘れました。なにせ、僕のモンブラン以外は、全員がパフェをオーダーしたもんですから(笑) でも、それくらいここのパフェはすごい。個室なので、好き放題ということでパフェも半分食べました。抹茶アイス、タピオカ、白玉、スポンジケーキという、感動のパフェです。シリアルなんて使いません。量も十二分で食べ過ぎた...。

●モンブランとヴァニラのソルベ
もちろん、モンブランも美味。下半分はカスタードムースだったかな。これだけだと食感が重くなるので、ソルベはシャリシャリとした、本当のシャーベット状態。デザートまで、ちゃんと食感が考えられています。でも、やっぱりパフェが好きかなぁ。普通のレストランでこのモンブランが出てきたら感動ものなんですけど、あのパフェがすごすぎる(笑)

最後はカモミールのハーブティーですっきりと終了。料理、一品たりともハズしませんでした。それどころか美味しすぎます。サービスはマダムを含め、3人+見習いの女性という体制。30席ほどの店内には十分でしょう。それぞれの連携もうまくできていてスムーズ。

客層も、休日のランチだというのに、年齢層高めの大人客ばっかりで満席。また自分が一番若かった気が。もうすぐ30だというのに(笑) 壮年の女性はプラザホテル時代からのお客さんでしょうか。この客層も含めて、本当に素晴らしいレストラン。単価は安くないですが、コストパフォーマンスや満足感は、どのコースでも非常に高いでしょう。文句ナシの10点。おすすめです。

店データ
店名:ラペティ・ロアラブッシュ >>HP
住所:大阪市中央区今橋2-1-10 ダイセンビル1F >>地図
アクセス:地下鉄堺筋線 北浜駅から徒歩3分
電話:06-6208-1808




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2006年7月オープンした『ラペティ・ロアラブッシュ』でお誕生日ディナー。

箕面の『ロアラブッシュ』の澤柳シェフが、49歳という最も充実しているときに、大阪市内で勝負に出てきました。料理は野菜をいかした南仏系の上質なもの。雰囲気やサービスもいい意味で東京のようで、とても気分良く過ごせます。夜の価格は6300円~と安くはありませんが、それだけの付加価値があります。

詳しくはオールアバウトの『ラペティ・ロアラブッシュ』の記事でご紹介しています。

店データ
店名:ラペティ・ロアラブッシュ >>HP
住所:大阪市中央区今橋2-1-10 ダイセンビル1F >>地図
アクセス:地下鉄堺筋線 北浜駅から徒歩3分
電話:06-6208-1808