フレンチらしいフレンチ 『ル・ヌー・パピヨン』
以前、テイクアウェイでパテとリエットだけ買って帰った『ル・ヌー・パピヨン』。
やっぱり一度ちゃんと行っておきたいなーと思い、機会を得てディナーに訪問。
改めて店内で食事すると、雰囲気面白いですね。
一部だけ二階になってるところとか、これまで大阪のフレンチには
あまりなかったですし、床や壁なども確かにフランスを感じる。
プリフィクスのコースで、前菜+メイン+デザート。
このあたりもビストロですね。2皿で絶対満足させちゃうぞ!みたいな。
・じゃがいものスープ
暑い日だったので、こういう冷たいアミューズが何より嬉しい。
・うなぎフォアグラ 焼きポレンタを添えて
ビストロといえば、前菜はパテかフォアグラ、
もしくはタルタル(メインでもいいけど)でしょ!
でもって、いいですね~こういうの。
うなぎの苦味ばしった旨み成分に、フォアグラの容赦ない(笑)旨み。
この二つの旨みが、それはもう、繰り返し繰り返しやってくる。
ポレンタも好相性で、間違いなくフランスを感じられる一皿。
・シャロレー種 牛リブロースステーキ 赤ワインソース
ドーンと200gくらい?
付け合せはもちろんポテト!のザ・フレンチ!!!!
肉はシャロレー種なので、これだけの量があってもペロッといけちゃう。
これが和牛だったら確実にムリなポーションですが、やっぱシャロレはイイ!
厚みもちょうど良く、手ごたえ・歯ごたえを感じつつ、切りやすい。
この切りやすさというカジュアル要素も、ビストロには欠かせないと思うのです。
ちなみに、味付けはかなり塩強め。
だが、それがいい(笑)
・ピーチメルバ
これがまた意外なほど旨かったんですよ。
ビストロのデザートってあんまり好きじゃないんですけどね。
ちゃんと極めてるっていうか、「粋」がある感じ。
フレンチである以上、デザートは外せないですよね。
正直なこと言うと、行くまでは「いかにもフランスでしょ!?」みたいなのを
感じるところがあって、これまで訪問してなかったんですが、
これだけコンセプトがハッキリしてると面白いし、良い店です。
確かに、全体の雰囲気からフランス(というかパリ)を感じました。
あとは、奥の方の席で大量に食べる老人がいつもいれば完璧ですね(笑)
やっぱり一度ちゃんと行っておきたいなーと思い、機会を得てディナーに訪問。
改めて店内で食事すると、雰囲気面白いですね。
一部だけ二階になってるところとか、これまで大阪のフレンチには
あまりなかったですし、床や壁なども確かにフランスを感じる。
プリフィクスのコースで、前菜+メイン+デザート。
このあたりもビストロですね。2皿で絶対満足させちゃうぞ!みたいな。
・じゃがいものスープ
・うなぎフォアグラ 焼きポレンタを添えて
もしくはタルタル(メインでもいいけど)でしょ!
でもって、いいですね~こういうの。
うなぎの苦味ばしった旨み成分に、フォアグラの容赦ない(笑)旨み。
この二つの旨みが、それはもう、繰り返し繰り返しやってくる。
ポレンタも好相性で、間違いなくフランスを感じられる一皿。
・シャロレー種 牛リブロースステーキ 赤ワインソース
付け合せはもちろんポテト!のザ・フレンチ!!!!
肉はシャロレー種なので、これだけの量があってもペロッといけちゃう。
これが和牛だったら確実にムリなポーションですが、やっぱシャロレはイイ!
厚みもちょうど良く、手ごたえ・歯ごたえを感じつつ、切りやすい。
この切りやすさというカジュアル要素も、ビストロには欠かせないと思うのです。
ちなみに、味付けはかなり塩強め。
だが、それがいい(笑)
・ピーチメルバ
ビストロのデザートってあんまり好きじゃないんですけどね。
ちゃんと極めてるっていうか、「粋」がある感じ。
フレンチである以上、デザートは外せないですよね。
正直なこと言うと、行くまでは「いかにもフランスでしょ!?」みたいなのを
感じるところがあって、これまで訪問してなかったんですが、
これだけコンセプトがハッキリしてると面白いし、良い店です。
確かに、全体の雰囲気からフランス(というかパリ)を感じました。
あとは、奥の方の席で大量に食べる老人がいつもいれば完璧ですね(笑)
| 店データ |
| 店名:ル・ヌー・パピヨン(フレンチ・堺筋本町) >>HP |
| 住所:大阪市中央区安土町1-5-7 イーフィットビル1F >>地図 |
| アクセス:地下鉄堺筋線・堺筋本町駅から徒歩5分 |
| 電話:06-6262-0123 |






