【8月27日 バンコク】初日の観光・前編
さて、朝食も食べたし、荷物は宿に厳重に鍵をかけておき、
いよいよバンコク観光スタートです。
宿からほど近い民主化記念塔。
ロータリーがあって、中心に建築物...なんだけど、
パリの凱旋門とは走ってる車もずいぶん違いますね(笑)
バックパッカーが集まることで有名なカオサン通り。
朝なのでまだ何もお店やってませんので、通り抜けて
ワット・チャナ・ソンクラームへ。
ああ、タイに来たなぁ~って感じ。
朝早くからお祈り(っていうのかな?)してる方の姿もちらほら。
そのままチャオプラヤ川方面へずんずん歩き、
タマサート大学校内を通り抜けて、
渡し舟のプラ・チャーン乗り場へ。
この船、3.50バーツ(10円くらい?)で、向こう岸へ渡ります。
ほんの2、3分のことなんですけど、舟は久々なのでなんだかドキドキ。
雄大なる(ただしものすごく濁ってる)チャオプラヤー川。
向こうの方に見えるのは、三島由紀夫の小説でも有名なワット・アルンでしょうか。
今回、結局行かずじまいでした。
向こう岸に渡って、法医学博物館へ。
別名、「死体博物館」とも呼ばれるコチラ。
詳しく言及したいところですが、
皆様の食欲をなくしそうなのでやめておきましょう(笑)
グロ系が平気な人だけ検索でもして下さい。
まあ、個人的には展示してあるものは別に怖くないのですが、
ここが病院内で、研究室だったっぽいところが
そのまま放置されてるってところが怖かったです。
物質より意識の問題、ですな。
さて、再び渡し舟に乗って戻り、今度はワット・マハータートへ行ったのかな?
よく覚えてない(笑) コレはどこだっけ?
何かのミュージアムにも入りました。
ラーマ何世だかを讃えるミュージアム。
小さいのですが、涼しくていい休憩になったし、意外と歴史がわかって面白かったです。
さて、次回はせっかくなので、
典型的なタイのぼったくりトゥクトゥクに釣られてみるの巻です。
乞うご期待(笑)
いよいよバンコク観光スタートです。
ロータリーがあって、中心に建築物...なんだけど、
パリの凱旋門とは走ってる車もずいぶん違いますね(笑)
朝なのでまだ何もお店やってませんので、通り抜けて
ワット・チャナ・ソンクラームへ。
朝早くからお祈り(っていうのかな?)してる方の姿もちらほら。
そのままチャオプラヤ川方面へずんずん歩き、
タマサート大学校内を通り抜けて、
渡し舟のプラ・チャーン乗り場へ。
ほんの2、3分のことなんですけど、舟は久々なのでなんだかドキドキ。
向こうの方に見えるのは、三島由紀夫の小説でも有名なワット・アルンでしょうか。
今回、結局行かずじまいでした。
向こう岸に渡って、法医学博物館へ。
別名、「死体博物館」とも呼ばれるコチラ。
詳しく言及したいところですが、
皆様の食欲をなくしそうなのでやめておきましょう(笑)
グロ系が平気な人だけ検索でもして下さい。
まあ、個人的には展示してあるものは別に怖くないのですが、
ここが病院内で、研究室だったっぽいところが
そのまま放置されてるってところが怖かったです。
物質より意識の問題、ですな。
よく覚えてない(笑) コレはどこだっけ?
ラーマ何世だかを讃えるミュージアム。
小さいのですが、涼しくていい休憩になったし、意外と歴史がわかって面白かったです。
さて、次回はせっかくなので、
典型的なタイのぼったくりトゥクトゥクに釣られてみるの巻です。
乞うご期待(笑)
カテゴリ
東南アジア旅行2009






