いい感じに焼けてますね。 私なら、上の量だと4品構成のムニュサイズですかね。 だいたい、アラカルトで前菜2皿、魚、肉一皿プラス、肉を二人でシェア。 その上にチーズというのが多いですね。 無論、パリだとせいぜい三皿ですけど。
低音ローストって、スチコンでやるんでしょうね。 マグロとかサーモンを110℃(うちのオーブンの最低温度)で、短時間暖める料理を最近、実験してますけど。
でもこれはローストという雰囲気を出したいのではなく、所謂、ティエドな状況を作りたいためなんですよね。
最近の料理は、私が大学時代に使っていた化学の実験装置(蒸留器)や、 液体窒素などを使っていて、昔の研究室を思い出しますよ。 あれで、旨味成分が出ているかどうか、ガスクロマトグラフィーなどを使い始めたら、まさに、研究室そのものですね~。 (さすがに元素研までは無理でしょうけど。)
いい感じに焼けてますね。
私なら、上の量だと4品構成のムニュサイズですかね。
だいたい、アラカルトで前菜2皿、魚、肉一皿プラス、肉を二人でシェア。
その上にチーズというのが多いですね。
無論、パリだとせいぜい三皿ですけど。
低音ローストって、スチコンでやるんでしょうね。
マグロとかサーモンを110℃(うちのオーブンの最低温度)で、短時間暖める料理を最近、実験してますけど。
でもこれはローストという雰囲気を出したいのではなく、所謂、ティエドな状況を作りたいためなんですよね。
最近の料理は、私が大学時代に使っていた化学の実験装置(蒸留器)や、
液体窒素などを使っていて、昔の研究室を思い出しますよ。
あれで、旨味成分が出ているかどうか、ガスクロマトグラフィーなどを使い始めたら、まさに、研究室そのものですね~。
(さすがに元素研までは無理でしょうけど。)