エクス・アン・プロヴァンス
そんな訳で、リル・シュル・ラ・ソルグを出て、
最後の宿泊地、エクス・アン・プロヴァンスへ。
翌日の早朝には空港へ向かうので、この日が最後。
でも、エクス自体はある程度何でもあるけど、特に何もない街。
せいぜいサン・セヴール大聖堂くらいしか、見所はありません。
要するに、都会なんですね。
今まで南仏の特徴的な村々を回ってきた身には、特に物珍しいものはナシ。
あえて言えば、アヴィニヨンに近いのかな。
とりあえずは、ホテルへ。この日のホテルは『Le Manoir』。
場所は・・・よくわからない(笑)
昔の修道院をリノベーションしたホテルで、
受付のお姉さんがかわいいという、素晴らしいホテルです(笑)
ルームキーは古めかしい鍵で、ものすごく重い。
調度品などもアンティークで、雰囲気も良いです。
ただ、都会だけに、レストランはたくさんあります。
街一番のメインストリート、ミラボー大通りには、
セザンヌやピカソ、サルトル、ジャン・コクトーなど、
名だたる芸術家も通った『レ・ドゥー・ギャルソン』をはじめ、
たくさんのカフェやブラッスリーが並んでいます。
夜も8時になると、人でごった返します。
さて、最後のディナーへ向かいましょうかね♪
最後の宿泊地、エクス・アン・プロヴァンスへ。
翌日の早朝には空港へ向かうので、この日が最後。
でも、エクス自体はある程度何でもあるけど、特に何もない街。
要するに、都会なんですね。
今まで南仏の特徴的な村々を回ってきた身には、特に物珍しいものはナシ。
あえて言えば、アヴィニヨンに近いのかな。
場所は・・・よくわからない(笑)
受付のお姉さんがかわいいという、素晴らしいホテルです(笑)
調度品などもアンティークで、雰囲気も良いです。
街一番のメインストリート、ミラボー大通りには、
セザンヌやピカソ、サルトル、ジャン・コクトーなど、
名だたる芸術家も通った『レ・ドゥー・ギャルソン』をはじめ、
たくさんのカフェやブラッスリーが並んでいます。
さて、最後のディナーへ向かいましょうかね♪
カテゴリ
フランス旅行2006






